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ご冥福を

23日、エイミー ワインハウスさんが亡くなりました。
R&Bをカラダ全体で感じさせてくれる素晴らしい方でしたが、その生き様自体があまりに危なっかしいために、なんとなくこの結末は予感させられたのですが、まさか。
6月のツアー開始の大失敗。ホントに残念です。
彼女はこのまま伝説になるんでしょう。ジャニス、オーティスなどと同じように。でも、新しい歌が聴けないのはさびしい。
ご冥福をお祈りいたします。
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こんな時よぎる歌は

様々なシチュエーションで頭を占領するうたがあります。
最近はちょっと元気がないときなどはサイモンとガーファンクルの「明日に架ける橋」です。
When you're weary, feeling small,
「あーちっちぇい!」我が身を省みながらいる時の、このfeeling smallはすべてお見通しされてしまったようで。また逆に
Like a bridge over troubled water,I will lay me down,
なんてことのできる境涯になりたいなぁと思い。

ちなみに徹底的に凹んでいるときはウルフルズの「笑えれば」ですよ。こいつを大声で歌うようだと相当参っています。

あと悲しい恋のテーマ曲はコモドアーズの「Three Times a Lady」
You're once, twice
Three times a lady
once, twice,Three timesの意味の解釈で3度愛するだの、3倍も素晴らしいだの色々とあるようですが、どうも死に行く人に別れを告げているようでいけません。ライオネルの歌声が聞こえてくるだけでじーんとしちゃいます。

ふつふつと闘志が沸いてきそうなのはレミゼの「民衆の歌」
戦うものの歌が聞こえるかぁ~
やらなきゃと思わせてくれます。

こうしてみると結構単純

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